札幌の都市型急性期病院 国家公務員共済組合連合会 「斗南病院」

所在地
〒060-0004 北海道札幌市中央区北4条西7丁目3-8
アクセス
札幌駅から徒歩5分  地下鉄大通駅から徒歩10分
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婦人科 生殖内分泌科

生殖内分泌科

斗南病院生殖内分泌科のご紹介

当科は生殖医療部門の専門性を高めた診療科として、平成13年4月に産婦人科から分離してつくられ、平成14年4月に不妊・内分泌科から生殖内分泌科に名前を変更しました。
不妊症、不育症、内分泌(ホルモン)疾患、内視鏡下手術(腹腔鏡、子宮鏡、卵管鏡)を対象とする診療科です。平成元年5月より斗南病院に体外受精が導入され、札幌で初めて体外受精児を誕生させた長い歴史があります。

生殖医療専門医と内視鏡下手術技術認定医の資格を持つ逸見博文医師が、生殖内分泌科、婦人科医師、2名の胚培養士と連携して生殖内分泌科の診療を行っています。その他、当院常勤の泌尿器科医師の協力により、精巣内精子を用いた顕微授精やその他の男性不妊症などにも対応しています。

当科は生殖医療部門の専門性を高めた診療科として、平成13年4月に産婦人科から分離してつくられ、平成14年4月に不妊・内分泌科から生殖内分泌科に名前を変更しました。
不妊症、不育症、内分泌(ホルモン)疾患、内視鏡下手術(腹腔鏡、子宮鏡、卵管鏡)を対象とする診療科です。平成元年5月より斗南病院に体外受精が導入され、札幌で初めて体外受精児を誕生させた長い歴史があります。

生殖医療専門医と内視鏡下手術技術認定医の資格を持つ逸見博文医師が、生殖内分泌科、婦人科医師、2名の胚培養士と連携して生殖内分泌科の診療を行っています。その他、当院常勤の泌尿器科医師の協力により、精巣内精子を用いた顕微授精やその他の男性不妊症などにも対応しています。

日本生殖医学会生殖医療専門医制度

生殖医療専門医制度は日本生殖医学会が生殖医療の指導者の資格として平成16年にスタートしました。生殖医療専門医として備えておくべき標準的な知識や技術に到達しているかどうかを厳正な筆記試験、面接試験で審査され、合格したものが生殖医療専門医として認定されます。

日本参加婦人科内視鏡学会技術認定医制度

日本産科婦人科内視鏡学会の会員が規則に定められた要件(腹腔鏡手術の経験が100例以上ある、手術を撮影したビデオ審査に合格など)を満たした上で認定申請を行い、必要な審査手続きを経た上で、合格した医師が産婦人科領域における内視鏡手術に関する技術認定医として認定されます。

斗南病院

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